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こんばんは
 
ヤッコ水槽で殺菌灯を使用して間もなく半年ですので、交換ランプを購入しました。
 

 
効果が有るのか?無いのか?は分かりませんが、分からないと言う事は効果が有るのだと思う事にしております。
 

 
僕はQL40を使用しておりますが、交換ランプが8,000円ぐらいします。
 
結構高いです。
 
あと1ヶ月ぐらいしたら交換しようと思います。
 
vivimiu殿からのリクエストがありましたので、僕のQL40の設置画像です。
 
当然、水槽台の下には入りませんので、横置きです。
 

 
トラブル時やパーツ交換などに、ゆっくり作業できるように、バイパス配管を組んでおります。
 
ちなみに僕はクーラーもバイパス配管を組んでおりますし、本水槽、二軍水槽への戻り配管もバイパスを組んで濾過槽だけで循環できるようにしております。
 
配管はこんな感じです。
 
オゾナイザーはスキマーに繋いでオゾンを添加しております。
 

 
機器のトラブルやメンテナンス時に大慌てで作業せずに済みます。
 

 
倒れないように雨とゆ固定器具を使っております。
 

 
ちなみに大型ヤッコの混泳水槽において殺菌灯は、茶ゴケ予防に対し全く効き目がありませんね。
 
餌や糞の量が半端無いからでしょう。
 
 
そしてなんとなく屈折計なる物も購入しました。
 

 
べつに大した理由は無いのですが、なんとなくカッコいいので、、、、
 
持ってみるとズシリと重くて質感があります。
 
こんなのを覗いていると、自分が一流のアクアリストになった気分に浸れます。
 
ちなみに普段はこんなの使ってます。
 

 
もう2年ぐらい使ってます。
 
屈折計の校正をしてから、カエルアンコウ水槽の比重を計ってみましたが、
 
屈折計では 1.021
 
普段から使ってる物では 1.020 でした。
 
0.001しか差が無かったので、大して狂ってませんでした。
 
僕は大きくズレがある事に期待していたのですが、これではブログネタにもなりません。
 
おもろな~・・・
 
プラスチックの比重計でも日頃から使用するたびに綺麗に水洗いさえしておけば、長期間使えることが立証されただけです。
 
東寺君がお住まいのベルリン河童水槽は本日8Lの水換えをしました。
 
最近は茶ゴケが付いてきました。
 

 
フラッシュを焚いて撮影すると、
 
こんな感じでよく分かります。
 

 
この水槽はモップでゴシゴシ掃除する訳にもいかないので、ショップでマガキ貝一匹と、シッタカ5匹買ってきて投入しました。
 
ところで、海道河童なんですが、、、
 

 
立ち上げから20日ほど経ちますが、スキマーの泡が全然上がってきません。
 
スキマーの組み方が悪いのか?と思い、組み直したりしてみましたが、変わりません。
 
もちろんエアーを最大量にしても吹き上げません。
 
これって単に水が汚れていないだけなんでしょうか???
 
 
 
 
 
東寺君は新参者のシッタカが気になってるようです。
 

 

 
 
 
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今後のヤッコ水槽システムが決まりました。  

こんばんは
 
ヤッコ水槽のシステム変更の件ですが、一日考えて(1時間も考えてませんが、、、)皆さんのアドバイスを参考に現状維持のシステムでいくことに決めました。
 
やはり魚水槽には、大量の濾材による強制濾過が最も病気が発生しないのではないか?との結論に至りました。
 
硝酸塩の50や100がナンボのもんじゃい!!!
 
この半年間、全く病気が発生しなかったのは、現状の素晴らしいシステムの賜物だ!と思う事にします。www
 
これが自慢の70キロの濾材ぢゃぁぁぁあああ 
 

 
良いのか悪いのかは分かりませんが、粗め珊瑚砂(♯25)のみですので、通水性(だけ)は抜群です。。。
 
ただし、、、スキマーだけはちょっとはパワーアップしようと思います。。。
 
濾過槽(サンプではありまへん)の三層目(幅24cm)に収まるサイズの内部式を設置するか、毒舌パパ殿のアドバイス通り外付けでバレットあたりを設置するかは、ゆっくり考えたいと思います。
 
そしてカエルアンコウの東寺君ですが、、、、急に話が飛んでるし、、、
 
珍しく泳いでいたので動画撮影してみました。
 
あまり画質が良くないですが、見てやってください。
 
必死に口から水を吸い込んで全速力で泳いでいます。
 
 
そして掃除したてのヤッコ水槽
 
ピカピカです!
 
・・・と言っても画質が悪いのでピカピカに見えませんな、、、
 
それでは、みんな岩に隠れて出てこない動画をご覧ください。
 
 

 
 
 

立ち上げから半年経ちました。  

こんばんは
 
昨年8月に立ち上げたヤッコ水槽が半年を経過しました。
 
よく『立ち上げから半年は水質や濾過が安定せず病気が多発・・・』なんて話を聞きますが、ウチの場合はここまで白点の一粒も出さずにやってこれた事にはに満足しております。
 
とりあえず半年間は水換えだけはマメに行おうと決めていましたので、週に一回150Lの換水をしておりましたが、そろそろ換水ペースを魚の様子を観察しつつ二週~三週に一度にしてみようと思っております。
 
気になる事もあります。
 
茶ゴケと硝酸塩の増加です。
 
『立ち上げから暫くは茶ゴケが発生し、後に緑のコケが生えてくる』なんて言いますが、ウチの水槽は半年経っても茶ゴケのオンパレードです。
 
最近は多少コケの増殖するスピードは緩やかになったものの、まだまだ収まる気配はありません。
 
・餌の遣りすぎ?(今のところ今の給餌量で健康やしなぁ、、、)
 
・水道水の使用?(分かっちゃいるけど、水量多いのでRO水はやってられまへん)
 
・照明時間が長すぎ?(これは無い。ウチは短いです)
 
原因は分かりません。
 
硝酸塩も常に50ppm前後はあります。
 
今後、今以上に増える可能性は高いです。硝酸塩値が高すぎると生体にも良くないんですよね?
 
どないかできんもんかの~?と考えていたところ、全くスキミング能力の無いスキマーが目に付きました。
 
ウチのスキマーは皆さんが使用されてるスキマーの様に黒い汚水は取れません。
 
オゾナイザーを繋いでいる事も影響してるのでしょうか?あれこれと調整してみても、カップには多少のウンコカスはこびり付きますが黄色い汚水しか取れません。
 
高密度のウールマットの四枚重ねをしているから黒い汚水が取れないのでしょうか?
 
やはりスキマーの能力不足が気になります。
 
実はショップの方からもスキマーの大型化を勧められております。
 
web上で色々なスキマーを見ていると、妙にデカいスキマーが欲しくなってきました。
 
デカいスキマーをウチの三層式の濾過槽に入れようと思ったら、三層目には入らないので二層目の濾材を抜いて入れる事になります。
 
そうなると現在70キロの濾材が20キロほどになります。
 
僕が通っているショップの方は完全ナチュラルシステム推奨派の方なんですが、『魚水槽ならスキマーのみのナチュラルシステムよりも少しは濾材が入っていた方が、魚飼育の面においては安定はしますよ』とのアドバイスを受けております。
 
web上なんかでググってみると『魚水槽でも大型スキマー導入時は濾材は全部抜く』との意見もあります。
 
ちなみに大型ヤッコを僕と同じようにベアタンクでで飼育されている方でも濾材無しのナチュラルで飼育されていられる方も居るかもしれませんが、web上では確認できませんでした。
 
何より現在、魚達の健康状態は凄く良いので、このような時にシステムをいじるのにも勇気が要ります。
 
しかし『もっと良い環境で魚達を飼育してあげたい!』という欲望はアクアリストなら誰にでもあるのではないでしょうか?
 
DCポンプとかゆ~のが付いた赤いスキマーもカッコえ~な~~~
 
カッコえ~けど『魚水槽に高性能スキマーなんて要らん!』なんて意見も目にします。
 
ん~~~どないしよか、、、このまま暫く様子見た方がえ~かな~・・・・
 
ちなみにあと2匹はヤッコ入れる予定です。
 
ご意見、アドバイスお待ちしております。
 

カエルアンコウが水槽デビューしました。  

こんばんは
 
カエルアンコウの餌ボラはマメに餌をやらないと餓死してしまいます。
 
なので一日に10回近く給餌しております。
 
おかげで最近、ボラに背肉が付いてきました。。。。。
 
今日はお血事が終わってからハワイからやってきた金色のヤッコさんをお迎えにショップに行く筈でしたが、お昼頃にショップから電話がありまして、、、
 
『すいませ~ん。いまいち調子が悪そうなんですよ~』
 
って事でお迎えは延期となりました。
 
そして帰宅後はトリートメント中だったクマドリカエルアンコウをベルリン河童水槽へ入海させました。
 
昨夜、ベルリン河童水槽の約9割の水を換えておきました。
 
本当は全換水したかったのですが、全部吸い上げると砂が舞ってしまうので9割ほどにいたしました。
 
リビングは石油ファンヒーターを使用しており、PHが急降下しますので、とりあえずヤッコ水槽部屋に置いておく事にしました。
 

 
点滴法により2時間の水合わせをしました。
 
空気を吸わせないようにエアレーションはバブルストッパー使用です。
 

 
一週間様子を見ましたが、異常は無さそうです。
 
そして空気を吸わせないようにゆっくりと水槽へ放ちました。
 
こいつは空気を吸わすと大変な事になってしまうそうです。
 

 
水流に乗って泳いでいます。。。
 
泳いでます。。。。。。。。
 

 
・・・と言うより、もがいてる感じです。。。
 

 
本当に泳ぎが下手くそです。
 
口から水を吸い込んで脇の下(胸ビレ)からジェット噴射して前に進みます。
 
 

 
何度も何度もジェット噴射してますが、なかなか前に進めません。
 
カエルアンコウの尾ビレは舵取り程度の役目しか無いそうです。
 
つ~か舵取りすらままなりません。
 
見ててイライラするぐらい動きが鈍いです。
 

 
よく今まで大自然の中で生きてこられたなぁ?と思います。
 

 
でも可愛いです。
 
とりあえず水槽の側面に落ち着きました。
 

 
名前は『東寺』(とうじ)君と言います。嫁が命名しました。
 
いつも東寺の前を通ってショップに行くので思いついたそうです。
 
僕はTOZY(トージー)の方がカッコ良いと思うのですが、東寺君だそうです。。。
 

 
最近知ったのですが、カエルアンコウは長期飼育はかなり難しいようです。
 
webで調べてみても5年も10年も飼育されてる方を見かけません。
 
「上手に飼育すれば1年ぐらいは生きる」なんて記述も。。。。
 
実際、どうなんでしょうね?
 
やっぱ1年ぐらいが限界なんでしょうかね?
 

 
 

動画撮ってみました。  

こんばんは
 
釣り仲間以外、誰もスイハイってやつに来てくれないので、動画をUPしてみます。
 
カメラの設定がイマイチなのか?色合いが白っぽくなってしまいました。
 
本水槽~二軍水槽~カエルアンコウ(トリートメントタンク)と撮影してみました。
 
本水槽はヤッコが6匹も入っているのですが、魚がまだまだ小さいので華やかさはありません。
 
それではご覧ください。
 
 

 

オーネイトエンゼルが本水槽デビューしました。  

こんばんは
 
カエルアンコウの餌として飼育しているボラの子に餌を与えてるうちに、情が出て「餌にするのは可哀想や!」と嫁が言い出してます。
 
困ったもんです。
 

 
最近は餌遣りに近づくと水面に上がってきて餌クレアピールしてきます。。。
 
話は変わりまして、、、カエルアンコウがトリートメントタンクに入った為に二軍水槽でトレーニング中だったオーネイトエンゼルの『ベル子ちゃん』が、爆食い状態になったので、本日本水槽へデビューさせました。
 

 
5秒で混泳成功です。
 

 
オーネイトエンゼルは遊泳層が中~上層ですし、岩組の中に入ってジッとするタイプではないので、大型ヤッコは誰も相手にしないのです。
 
ず~~~っと右に左に泳いでます。
 
餌遣りタイムにもメガバイトLを爆食いです。
 

 
この魚は遊泳力があるので、小さい水槽じゃストレスが溜まるかもしれません。
 
それほど大きくならない魚ですが、飼うなら90cm以上の水槽は必要だと思われます。
 
今後、立派な姉御になってほしいです。
 
 
ついでに水槽内の魚の写真を撮ってみました。
 
僕が3年前に海水魚飼育を始めたときから飼育しているホワイトチップは二匹居ます。
 
ヤッコ水槽に入れてからデカくなりまして、現在10cmオーバーです。
 
顔がいかつくなって全然可愛くありません。
 

 
いつもイケイケなパッサー君
 
常にそこらじゅうをビュンビュン泳いでます。
 

 
ここ最近、一気に色艶が良くなってきました。
 

 
そして我が家の水槽のドン
 
アデのはじめちゃん
 

 
はじめちゃんは動きがスローなのでいつも写真写りが良いです。
 

 
ホワイト/ブルーの照明が落ちてしまってからの撮影となってしまったスクリブルドエンゼル
 
目に見えて体高が増しました。
 

 
ここのところ一気に大きくなったウズマキの寝太郎君
 

 
彼も10cmは軽く超えました。
 
この2ヶ月ほどで2~3cmは大きくなったのではないでしょうか? 
 
どの子も餌食いも良く白点の一粒も出ておりません。
 
このまま順調に育ってもらいたいもんです。
 
あっ、、、フレームの写真撮るの忘れてた。。。。
 
 
 
そして・・・・
 
問題のあいつは・・・
 

 
とりあえず生きてます。
 
今日は出勤前も帰宅後も同じ場所にしがみついてましたので、一日中ここに居たのでしょうか?
 
よくエスカを振ってますので(おそらく)元気だと思います。
 
昨日、ウンコをしてました。
 

 
ショップからお迎えした日にショップで餌を食べてるそうですので、今週の木曜日まで餌遣りもできません。
 
餌遣りできないので、餌食いの状態も分かりません。
 
もう数日様子を見てベルリン河童水槽へデビューさせます。
 

カエルアンコウお迎えしました  

こんばんは
 
本日、お血事が終わった後にショップで預かってもらっているカエルアンコウをお迎えいたしました。
 
お迎えしたのはクマドリカエルアンコウです。
 

 
もう一匹、嫁が命名した『ムック』ことソウシカエルアンコウ???はエスカが欠損していた為、お迎えいたしませんでした。
 
帰宅後、GFG入りの新水にて丁寧に水合わせをしてトリートメントタンクに入っていただきました。
 

 
全然動きませんので元気なのか?体調が悪いのか?は分かりません。
 
とりあえず目視できる範囲で体表は隅々まで確認しましたが、目立つような傷などはないので元気だという事にしておきます。
 
早速エスカを振ってくれました。
 

 
機嫌が良いのでしょうか?一人遊びしてるのでしょうか?
 
トリートメントに放つと水流に流されてもがいておりましたが、無事レプリカライブロックにしがみつく事ができました。
 

 
踏ん張ってます。
 
餌としてボラの子を買ってきました。
 
一週間に1~2匹与えたら良いそうです。
 

 
一応、簡単な水合わせをして先日立ち上げたカエルアンコウ用の30キューブの中に隔離ケースをぶら下げて泳がせております。
 
入れた後に気付いたのですが、ボラが病気持ってたらどないすんねん???
 
カエルアンコウをトリートメントしてる意味あらへんがな。。。。(--;;;
 
入れてしまったものは仕方ありまへん。
 
まぁ、どないかなるでしょう。。。。
 
ちなみにこのサイズのボラは寒い時期しか入荷しないので、夏場までには活き餌以外に餌付かせた方が良いそうです。
 
イソスジエビなどの海産のエビでも良いそうですが、冷凍餌に餌付かせるのが今後の飼育を考えると楽のようです。
 
そして今日、ショップに僕がお願いしていたヤッコが入荷していました。
 
順調に行けば来週お迎えいたします。
 

カエルアンコウ水槽の今後  

こんばんは
 
トリートメント中のオーネイトは粒餌も普通に食べるようになりました。
 
右に左に元気に泳ぎまくってますので心配ありません。
 

 
お迎えしてきたときから少し白点が付いておりましたが、キュプラミンを投与していましたので、今ではすっかり綺麗な体になりました。
 
まだ爆食いレベルには達しておりませんので、暫くはトリートメントタンクもしくは二軍水槽で慣らしてから本水槽へデビューさせたいと思います。
 
そしてカエルアンコウの為に立ち上げたベルリン河童水槽ですが、濁りもなくなり水が澄みました。
 

 
ちなみにいきなりライブサンドを投入すると白いアクのような物でスキマーが噴火しますので、僕はバケツに入れた海水をくぐらせ上澄みの海水を取ってから水槽に入れました。
 
本当はそのまま水槽へ投入した方が良いのかもしれませんが、ショップの方が全く問題無い!とのことでしたので、そのようにいたしました。
 
そして先程、ライブロックと底砂を鍛える為に生体の居ない水槽にGFGを入れておきました。
 
意味あるんかいな・・・
 
ゼンスイLEDランプ(ホワイト/ブルー)を点灯させるとこんな感じです。
 

 
・・・・って実際はこんなに青くありまへん。
 
僕は青々とした水槽は好みではありまへん。
 
あくまで自然色が好みなのでホワイト/ブルーがえ~塩梅です。
 
バックスクリーンも青は貼りません。
 
家中の水槽全て黒を貼っております。
 
しかしこの水槽。。。。
 
じ~~~~っと見ていると
 
ほんとにこんなショボいシステムで大丈夫なのか?と不安になってきます。
 
見れば見るほど心配になってきます。
 
なので殺菌灯を付けたいと思います。
 
ターボツイストの36Wが余っているので取り付けたいと思います。
 
とりあえず水槽の上に置いてみました。。。
 

 
20Lちょっとのこんな小さな水槽に36Wの殺菌灯が要るのかどうか分かりませんが、余っているので付けたいと思います。
 
クーラーも必要ですわな
 
ZC-200が余っているので殺菌灯と直列で付けようと思いましたが、さすがにZC-200は要らんやろ?って事で、近々ZC-100を購入したいと思います。
 
ZC-200はトリートメントタンクか近々OF化する玄関水槽へに装着しようと思います。
 
ちなみに玄関水槽は外部フィルターの中身の濾材を1~2ヶ月に一度、飼育水でジャブジャブ洗うようにしてから茶ゴケがほとんど出なくなりました。
 
水槽内の生体もなんとなく調子が上がったように思います。
 
写真は撮ってませんが、ナガレハナもスターポリプも全開、スパインチーク、ミズタマハゼ、ラクダハコフグ、スカンクシュリンプも変わらず元気にしております。
 
しかし外部フィルターはメンテが面倒です。
 
早くオーバーフローにしたいところです。
 
最後に本日の本水槽
 

 
みんな元気で仲良しです。
 
このまま病気しないで育っておくれ~~~
 

 
 
 
 
 
 
 

魚買いました。そして水槽立ち上げました。  

こんばんは
 
またまたお魚を買ってしまいました。
 
今回は中型?ヤッコです。
 
中型ヤッコではニシキかロックビューティーを飼いたいのですが、ウチの大型ヤッコ水槽の環境では飼育は困難だそうです。
 
どちらもストレスに弱くウチの水槽に入れると餌を食わなくなってしまうそうですわ。
 
そんな時、ふとショップの水槽に綺麗なヤッコが泳いでいました。
 
ショップの方に聞くと、ウチの環境でも飼育は困難ではないとの事です。
 
なのでお迎えしました。
 

 
オーネイトエンゼル です。
 

 
別名 ベルスエンゼル とも言うそうです。
 

 
和名は フカミヤッコ というそうです。
 
サイズは10cmほどです。
 
ショップにはペアではありませんが、オスの個体も居ましたので二匹とも買ってしまおうかとも思いましたが、配色が綺麗なメスのみ購入しました。
 
ちなみにオスは全く模様が違います。オスの方が入荷が少なく希少だそうですが。。。
 

 
すんごく綺麗だと思いません?
 
現在、トリートメント中でございます。
 
今日で三日目ですが、ポツリポツリと粒餌も食べだしたので、大丈夫だと思います。
 
 
で。。。今日の本題はここから。。。
 
実はオーネイトエンゼルを購入したショップにカエルアンコウが居たんですよ。
 
しかも3匹も。。。
 
最近、ウチの嫁はkamuy殿のブログを見てから、すっかりカエルアンコウに嵌っておりまして、何かというとカエルアンコウ!カエルアンコウ!と言っておりました。
 
そんな嫁がショップで実際に初めてカエルアンコウを見たもんだから大変です。
 
帰宅してからも
 
カエルアンコウ!
 
カエルアンコウ!
 
カエルアンコウ飼おう!
 
と、、、やかましいのです。
 
なので今日、ショップに電話しました。
 
『こないだ嫁がカエルアンコウ見て騒いでたもんですが、カエルアンコウ飼う事になったから一式準備してもらえますか?』 と。。。
 
で、本日、何もかもショップの方にお任せして機材一式を買ってきました。
 

 
30cmキューブ水槽、海道河童(大)、ゼンスイLEDランプ、ライブサンド、ライブロック
 
帰宅後、嫁は「疲れたから寝るわ~」と言って昼寝です。
 
僕がバックスクリーンを貼って、リビングにセッティングをしました。
 

 
1時間ぐらい掛かってセッティング完了です。
 
カエルアンコウは海道河童プチベルリンシステムで飼育する事となりました。
 
ショップの方に根掘り葉掘り水槽のセッティングの仕方、立ち上げ方から、カエルアンコウの飼育方法まで詳しく聞いてきました。
 
そしてショップに居たカエルアンコウは取り置きしてもらってます。
 
こいつです。
 

 
クマドリカエルアンコウ とかいうそうです。
 
もう一匹、こちらはkamuy先生のところのなにわ君と同種でしょうか?
 

 
この子は取り置きしてもらってませんが、次回ショップに行った時に売れ残っていれば、嫁がこの子も買ってしまいそうな予感がします。
 
『この子の名前はムックや!』
 
買ってもいないのに嫁が命名しております。
 
もう水槽は増やす気は無かったのですが、また一つ増えてしまいました。
 
ちなみにカエルアンコウって安い魚ばかりだと思っておりましたが、値段を聞いて驚きました。
 
ヤッコ並のお値段するんですね。クマドリカエルアンコウなんてスクリブルドぐらいの値段するんですわ。。。
 
カエルアンコウの事を舐めてました。。。
 
来週、お迎えです。
 

 
 
 
 
 
 

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